板 1- 前 次 新 レス
事実お金がなければ惨めな立場に
[5]Ai:2005/08/21(日) 00:35:02:00
Subject: Re: 浄化の時
ほとんどの人は、想像(仮想)の世界の神を信奉していて、本当の神と神の教えについて関心ないし、知っていないのが今の現状かもしれません。仮想世界を強化する迷信や歪んだ教えを信奉している人は多いかもしれません。そんなものこそ必要ないのに、自己の囚われからその様な仮想の教えにしがみついている人が多いのでしょう。
神が、最初であり、最後であり、神なしでは、本当の世界は存在し得ないので、神以外のもの(仮想、悪、偽造)は、いつかは消え去る運命にあるのです。消え去ると言っても、「別の世界への移行」の場合もあるでしょう。それは、「神の火の光」によって行われると言われています。神の光が降りてくる前に、まず、「浄化」が行われなければならないのです。地球を元のエデンへ回帰させる為には、それに邪魔な要素を払いのけなければならない時期が来ているのだと思います。 「エデンへの復帰」を人は、「アセンション」とも言い、「救い」、「神への回帰」、「収穫の時」とも言います。 人間がこの世に輪廻してくる目的は、唯一、神に目覚めて、神の元に戻る道を歩む為です。物質、この世、お金の執着は、神の道とは真反対の道なので、この様な執着が大きい人ほど、この時期は、苦しくなると思います。
「科学が先ずなのか、神様の審判がそれより先ずなのか。」と疑問をもたれていますが、言うまでもなく、「神が先ず」でしかあり得ません。いくら科学が高度に発達していても、神からすれば、お遊びでしかないでしょう。
前 次